COORDINATE

インテリアショップAREAのCOORDINATEの事例をご紹介します。
様々な導入事例をご覧ください。

Project nameCASE 048【NEW】

限られたLDKスペースを最大限に活かすには、大胆にキッチンを再構築するのが最適解。
家具とキッチンを統一したデザインコンセプトで仕上げるのがAREA流。

Project nameCASE 047/AREA Tokyo Paris【NEW】

2019年にオープンしたAREAのパリ店「AREA Tokyo Paris」。
パリの人々を魅了する、新たな日本空間。
設計:橋本夕紀夫デザインスタジオ

Project nameCASE 046【NEW】

スケルトンからのフルリノベーションで、理想の住まいを手に入れる。
内装から家具までトータルでデザイン。

Project nameCASE 040/EAT PLAY WORKS【NEW】

設計:Jamo associates

Project nameCASE 041/銀座 希鳥【NEW】

設計:MASTERD

Project nameCASE 042/Audi City 紀尾井町【NEW】

設計:株式会社丹青社

Project nameCASE 043【NEW】

ホワイトアッシュ材の木目を活かしながら白く仕上げた家具に、パステルカラーのソファをコーディネート。
オーダー収納が見事に空間にフィットしています。
甘くなりすぎない、大人のためのインテリアスタイルです。

Project nameCASE 044【NEW】

I型キッチンダイニングスペースから、L型キッチン・ペニンシュラカウンターにリノベーション。
ダイニングスペースには、フルオーダーの大容量収納も設置しています。

Project nameCASE 045【NEW】

家具とキッチンを同時に考えることで、新たなインテリアスタイルが生まれます。
こちらは、ホワイトアッシュとグレーカラーが絶妙なデザイン。
スペースが限られていても、統一感ある意匠と素材により、空間に広がりをもたらします。

Project nameCASE 001

床、壁、天井を工事する。置き家具のコーディネートだけでは手に入らない空間美を得る為には、必ず必要となる作業だ。中央区の高層マンションのパノラマと計算され尽くした空間デザインのコラボレーションが生みだした、まったく別次元の境地がこのO邸だ。外資系ホテルに勝空間をというリクエストに応じて作られた作品。

Project nameCASE 002

古城のほとりにあるマンション。縄手という地方から土地の歴史、文化を調べ上げた上でデザインした空間。縄が交わる=文化の融合、長じて人と人、人とその土地、そんな交わりを大切にしたいというご希望から、造作家具の随所に縄の交わるサインがデザインされている。誰がどこに住まうか、それを考察して空間にサインを記す、AREA独自アプローチだ。

Project nameCASE 003

長大なウォークインクローゼット、迫力のあるアクアリウム、白で統一されたパウダールーム。それらを筆頭に、この家にはこれでもかと沢山のギミックが潜んでいる。ここだけに書き下ろした家具デザインも多数。大人の秘密基地のようなデコレーション計画は、施主であるK氏の魅力をより以上に発揮させている。ソファ「ガーデン」も空間に良く映えている。

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