SOFAS

ソファ

リビングの主役ともいえるソファは、インテリアアイテムとして重要な要素。
日本におけるソファ製作の技術と粋を知るAREAのオリジナルソファは、
内部構造や素材にもこだわりを尽くし、類い稀な耐久性と快適な座り心地を実現しました。
座り心地オーダー・サイズオーダーも承ります。

SOFAS

sofa UNION

AREAを代表するロングセラーソファ。 吸い付く様な座り心地が他を圧倒する。シンプルモダンソファの金字塔。 「2時間以上座れるソファ」と評され、数多くのファンを持つ。

sofa BRAHMA

世界中から厳選されたファブリックと極上の座り心地。 まさにハイエンドと呼ぶにふさわしい逸品。 Made in Japanのプライドがここにある。

sofa D

ファット&ゴージャスな本体部分を実に繊細な金属脚で支えている。 ズボフッとした座り心地は、分厚い本革の手触りも相まって、驚くほどラグジュアリーだ。 どこか遠い国にある高級ホテルのソファ、そんな連想をさせる逸品。

sofa EARTH

スーパーレギュラー(正規の逸品)ともいうべき作品。 表立っては主張しないが、確かで静かな意思を感じるソファ。 常にそこに有り、座る者をじっくり包み込む懐の深さは、 日本の職人の手作りにより実現されている。

sofa LAZY PARK

その大きな公園は、いつも陽が優しく、笑が絶えない。 大事な人と映画を見るとき、仕事に疲れて倒れこむとき、家事の手を止めて窓の外を眺めるとき、 このソファがそんな場所になってくれることを願っている。

sofa S-1

ワンシートのモダンソファ。やや広めに取った奥行きが、座るだけでなく、 足を上げて乗り込むというソファスタイルを叶えてくれる。 現代的なマンションの一室との相性がとても良い作品だ。

sofa wood frame PACIFIC

ウッドフレームソファの定番。 外側にエッジを効かせつつ、内側はアールに削る、 その非対称がまとまりのある秩序を演出する。

sofa GARDEN

ユニット型ソファの代表。 ファブリックのコーディネートで色やテキスタイルを楽しむことができる。 優しくどこか開放的なシルエットが遊び心を刺激する。

sofa SIN

世界に誇る日本のソファ工房で手作りされた逸品。 随所に見られる手仕事の細やかさが美しい品格を醸し出す。 Width2800×Depth1000の堂々たる風貌は、まさに空間の主役となるにふさわしい。

sofa COMFORT

安定感のあるマッシブなデザイン。 低めのアームが寝転びの姿勢をしっかりホールドしてくれる。 ついついソファで寝てしまう人に最適。 とても大きくて優しい動物に抱かれている気持ちになる。

sofa SETTLE

モダンスタイルリビングのために開発されたミドルレンジ。 細かいメタルレッグやシングル・ベースクッションに強い意思を感じる。 都会の片隅で日々闘う男たちに使って欲しい。

sofa PACIFIC

砂の着いた体で寝転がり、休日のために取っておいたマガジンを開いた途端に眠ってしまう。 海沿いの人々のようにラフに日常を楽しんでみたい。そんなソファ。

sofa HAUSKA

強くて優しい。そんなテーマを体現するウッドフレーム。 職人が一品一品を手で削ることで生み出される曲面の 「まろみ」はつい触りたくなる魔法の感触だ。

sofa SHAKER

木枠ソファはシンプルがいい。 遠く英国に源流を持つスタイルが時を経て、 これ以上足すことも引くこともできないデザインを作り上げた。 置く場所や流行を問わない核心がここにある。

sofa VANITY

連作ヴァニティシリーズの初期モデル。 発表当時から現在に至るまで常に人気が高く、 芸能界、アパレル界など各方面のデザイン系クリエーターからの支持が高い。

sofa VANITY-S

スライス&スクエア。 研ぎ澄ませれたシルエットが使う者のプライドを満たしてくれる。 ヴァニティ(虚栄心)シリーズはAREAのライフワークでもある。

sofa VANITY-SS

ヴァニティSの可変バージョン。角度を自由に設定し特注製作できる。 例えば90°以外のコーナーに沿わせて、ピッタリと収めることも容易。

sofa RIPE

AREAソファコレクションのハイエンド。ダブルシートにダブルクッションの贅沢。 高性能・高耐久素材をふんだんに使った、まさに上り詰めた者の一台となっている。

reading sofa RIPE

中世の名工と現代のデザイナーが出会ったらこんな形になるのかもしれない。 そんなコンセプトの下に製作されたソファ。部屋の隅よりも中央にコーディネートしたいデザインだ。

reading chair RIPE

北欧のベースメントを揶揄するように直線に置き換えられたデザイン。 どこか渇いた印象が排他的なニヒリズムを主張する。自分だけのテリトリー。

sofa VANITY TOKYO

東京ネオクラッシックというモダニズムの一形態。 シンプルなデザインとは対照的に複雑な製造工程を必要とする。 鉄無垢削り出しの金属脚に意気込みを感じる。

sofa SOL

「太陽のソファ」のキャッチコピーで知られ、日本全国で愛されるカジュアル・ソファ。 豊富なカバーバリエーションの中からお気に入りを選ぼう。

sofa DAL

ブロックソファの決定版。 アームとカウチと本体を組み合わせていろんな形を楽しむことが出来る。白い脚が優しい印象。

sofa pp205

どこかノスタルジックなフォルムが空間に安心感を与えるPOLIS シリーズの新作ソファ。 ジョイント式の脚先(9.5㎝)を取り外して、低座のソファとしても使用可能。 その他、枕高のアームなど、実に緻密に計算された機能が満載。