AUTRE

Voici quelques exemples de AUTRE dans la boutique d'architecture d'intérieur AREA.
Voir les différentes réalisations.

Project name CASE 047/AREA Tokyo Paris

2019年にオープンしたAREAのパリ店「AREA Tokyo Paris」。 パリの人々を魅了する、新たな日本空間。 設計:橋本夕紀夫デザインスタジオ

Project name CASE 040/EAT PLAY WORKS

設計:Jamo associates

Project name CASE 042/Audi City 紀尾井町

設計:株式会社丹青社

Project name CASE 026/JOTARO SAITO GINZA SIX

設計:BERINA 撮影:ナカサアンドパートナーズ

Project name CASE 033/汀メンタルヘルスクリニック

タイル張りの床は清潔感が出る。部屋ごとに変えたタイル、そこにグリーンと陽だまりが入って落ち着いた空間に。ここは病院の待合室。先生たっての希望、「明るく清々しい部屋」にするために日光の遮り方にこだわった。格子を3次元に削り出し、影のパターンを何度も検証。午後の日差しで落ちた線形が優しいパターンとなるように計画した。

Project name CASE 036/assort International Hair Salon Tokyo

東京青山の美容室の激戦区。どのショップも他店との差別化にしのぎを削っている。ポイントはスタイル。ブランドが持つ理念やテーマをどのように可視化させるかが空間作りのテーマとなる。assortで目指したのは「カルチャーミックス」どんな人種圏にあっても馴染むように、異素材を駆使して表現した。

Project name CASE 037/7th Avenue Clinic Ginza

AREAでは医療系空間デザインの依頼が非常に多い。医療現場でラグジュアリーを体験するためのノウハウには一種独特のスキルが必要とされる。メカニカルで殺伐としたイメージを何で緩和させるのか。とは言え富裕層を顧客に持つ医療ブランドに暖色系はタブーだ。ここでは白のグラデーションでデザインを構築した。

Project name CASE 038/照明ショールーム

オフィスやショールームのデザインは、あくまで機能重視のデザインを心がけている。「働く」「休む」「考える」にメリハリの効いた空間は結局長く使えるワークスペースとして重宝されるからだ。しかし、人には機能意外の曖昧な場所が必要だ。よって、細かなディテールに丸みや曲線を入れる必要がある。

Project name A-FIX SYSTEM WORK 006

機能性と耐久性の求められるオフィスでも、A-FIX SYSTEMは採用されています。

Project name A-FIX SYSTEM WORK 008

エクゼクティブルームには、総無垢材の書斎机が似合います。ブラックチェリー材でコーディネートされた一室。